忍者ブログ

09 2019/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31




[1] [2] [3] [4] [5] [6]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ブログの更新頻度が落ちています。
反省

言い訳をさせてもらうと、現在ホームページのリニューアルをすべく、日々格闘しております。

新ホームページでは、ブログコーナーの充実も検討中です。
有益かつ、親しみを持ってもらえるブログにしようと考えておりますので、しばらく温かい目で見守っていただければと思います。


PR
昨日10月24日、結婚披露宴に参加してきました。

新郎・新婦ともに事務所のスタッフ(つまり、社内恋愛)だったこともあり、とても感動的な結婚披露宴でした。

事務所の皆が、二人のゴールまでの過程を見守ってきただけに、感動もなおさらでした。



今話題沸騰中!?のデジタルハリネズミで撮影


これからは家族として、幸せな家庭を築いていってください。

幸せな家庭の礎として、仕事があるかと思います。
良い仕事ができる環境を整えるべく、事務所としても頑張っていかなくてはと心が引き締められる思いの中、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいました。

ちなみに、私の二次会での景品は「うんつくん」でした。
写真は割愛させていただきます。
新名所・初上陸商品等が好きな私は、早くも行ってきました(少し前に研修のついでに)。
丸の内のブリックスクエアの中の、フランスA.O.C.発酵バター「エシレ」の世界初の専門店、エシレ・メゾン デュ ブール。



バターとマドレーヌ・フィナンシェを購入し帰宅。
やはり、フランスのバターは美味しい。
これが「食文化」というものなのでしょうか。

少し話は変わりますが、沼津ではB級グルメで勝負する品は出てこないのでしょうか? 
名古屋の天むすを倣い「アジむす」(アジフライをタルタルで)とか、アジフライやアジの干物でこれまた名古屋のひつまぶしに倣い「アジのひつまぶし」(わさびは天城産、お茶も静岡茶で)とか。
もし、このアイデアに賛同いただける方がいましたら、事務所までぜひともお気軽にご連絡ください(結構本気で考えています)。
先日、駆け込みで実物大ガンダムを見てきました。









意外に小さい??
でも冷静に考えるとやっぱり大きい。

次は千本浜に来ると面白いのになと考えながら、とりあえず写真を取りまくっておきました。

※著作権の問題でブログに載せて大丈夫?と心配をしつつ更新 
昨日、Shizugin shipのセミナーに参加してきました。

「3代目社長の挑戦! ~拾うから選ぶタクシーへ~」というタイトルで、日本交通株式会社 代表取締役社長 川鍋一朗様のご講演でした。



同じ三代目経営者ということもあり、親近感を持って話を聞かせていただきました。

結果の話・失敗の話・教育の話・分析手法等々、私自身に、またお客様へのアドバイスとしても有益な話が聞けました。
もう少し詳細に記載したいところですが、川鍋社長、静岡銀行様の許可がありませんので、大枠だけの記載に留めておきたいと思います。


講演終了後に、名刺交換をさせていただきました。
その際に、本にもサインをいただきました。
川鍋社長ありがとうございました。
本日8月21日午前中、加藤学園高等学校にて、職業講話というものを行ってきました。




1年生が、今後の進路を決めるにあたり、数種類の職種の方を呼び、仕事内容や、資格の取得方法、やりがい等を聞くという行事のようです。
早い段階でその道のプロの話を聞ける場を提供するというのは、本当に素晴らしい試みだと思います。

ある程度方向性が決まった生徒様には、大学が行っているインターンシップのようなもの(見学会程度のもので十分かと)を高校生の段階からできると、より各職業のイメージが固まって、進路選びに役立つのではないかなと考えます。

ところで、私の話はどうだったのでしょうか。年齢半分の生徒様に理解してもらえたのでしょうか。若干の不安は残りますが、私自身は貴重な体験をさせていただきました。
また、呼んでいただける機会がありましたら、喜んで参加させていただきたいと思います。
加藤学園高等学校の先生・生徒様、本日はありがとうございました。






静岡新聞の夕刊の「窓辺」の執筆者の一人が、浜松の税理士・坂本孝司先生になりました

日頃よりお世話になっている先生が写真付きで新聞に載っているということで、親しみを持って拝読しました(静岡新聞2009年7月4日夕刊)。

帳簿は税務申告や記帳義務があるから作成するのではない。
倒産を防止し、たくましく勝ち残る経営を遂行するためにある、と。
フランスの歴史を交えわかりやすく解説してくださっています。

私もまったくその通りだと思います。
まだまだ「会計の力」が認識されていないと思います。


そして紙面では、経済不況に直面している現在こそ、正しい帳簿と決算書の作成が不可欠という経済政策・金融政策が重要性を増しています、と締めくくられています。

英語教育等も重要だと思いますが、不況に強い国を作るためには、「会計学を義務教育にする」ことが意外に近道だったりするのではというのが私の持論です(坂本先生と方向性は同じかと思っております)。
沼津市は中学生で会計が義務教育なんてのはいかがでしょう? 地域の商業力が増すと考えるのですが 

忍者ブログ[PR]